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語学留学 学校ランキング


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カナダジャーナルは、どのような学校の留学入学手続き代行を行っているのですか?
語学学校、公立大学、短大、公立・私立専門学校(カレッジ)、高校・中学の入学代行を行っています。
カナダジャーナルに留学入学手続き代行を依頼した場合、費用はかかりますか?
カナダジャーナルが提携している学校の入学手続き代行サービスは一切無料です。 お問い合わせ時のカウンセリングから入学希望校の資料送付、入学手続き代行まで、費用は一切かかりません。
支払いはカナダドルですか?送金手数料はどのくらいですか?
お支払いはカナダドル建てで銀行送金となります。 お申し込み後、請求書を発行し、カナダジャーナルの銀行口座明細(東京三菱銀行口座・口座名、口座番号等詳細)をお知らせします。 また、送金の手数料はお客様のご負担となりますのでご了承ください。 手数料の金額は送金額によって異なりますので、最寄りの銀行にてご確認ください。
カナダジャーナルの留学相談・入学手続きは無料ですが、有料で行っている会社とサービスの点で違いはありますか?
いいえ、ありません。カナダジャーナルでは、有料で留学斡旋を行っている会社と同じサービスを無料にて行っております。
弊社は学校へ生徒さんの入学手続きまでのお手伝いをしたことで、後日、謝礼を頂くことが出来ます。
このシステムによって、お客様は何のお金も払う必要なく、さまざまなサービスを無料で受けることが出来るのです。
例えば、航空券を購入する時、直接JALなどの航空会社で購入しませんよね?
HISやJTBなどの旅行代理店で購入なさる事が多いと思います。そのほうが便利ですし、時にはその方が航空券が安かったりします。
これは、JALが販売を代行している旅行代理店に謝礼を多く支払っているためです。
謝礼のうちの一部をお客様に還元することで、沢山のお客様が格安で航空券を買えますし、 JALも自社で直接航空券を販売するよりも効率よく航空券を売ることが出来るのです。
弊社のような留学エージェンシーも同じような仕組みです。 安心してご利用ください。
ホームステイは、希望に沿った家庭に滞在できますか?
カナダジャーナルでは独自のホームステイ登録を行っております。ステイ先の決定に際してははじめにご要望を伺い、 最大限お客様にご満足いただけるステイ先をアレンジいたします。 できるだけ学生の希望にそった家庭を選ぶように努力していますが、すべてのご希望通りの手配にならない場合がありますことを予めご了承下さい。
ホームステイの他に滞在方法はありますか?
ホテル・レジデンス(ホテルの部屋に台所等がついている長期滞在型のホテル) や学校の寮での滞在が可能なところもあります。その他には、個人でアパートに住むことが滞在方法として考えられます。 しかし、初めて留学する場合はホームステイをお勧めします。またホームステイは、カナダの文化や生活習慣を体験できると同時に、 英語を習得するうえで非常に効果的です。長期滞在の方は、始めの1、2カ月をホームステイ、その後、 生活に慣れた時点でアパートを借りたり、シェアメートを探される方法もあります。
英会話学校の申し込みは、どのくらい前にすればいいですか?
ホームステイ等を希望している場合は、最低で1カ月前には申し込みをすませてください。 特に夏季の繁忙期は、留学希望者が大変多く航空券もとりにくい上、ホームステイも大変混み合いますので、 できるだけ早めの申し込みをお勧めします。
留学には学生ビザは必要ですか?
6カ月までの留学は、学生ビザは必要ありません。6カ月以上の留学は、日本にあるカナダ大使館または領事館で学生ビザの申請が必要となります。ビザ発給までの期間は、約1カ月はみておいた方がいいでしょう。また、場合によっては面接や健康診断がある場合がありますので、学生ビザが必要な場合は、余裕をもって留学申し込みをしましょう。大学やカレッジ(短期大学や専門学校)に留学する場合は、1年前から準備を始めてください。 詳しくは、www.canadanet.or.jp を参照またはカナダ大使館へ直接問い合わせてください。
高校プログラムや大学編入プログラム等を扱っている学校はありますか?
カナダジャーナルと提携を結んでいる学校には、カナダの高校や大学編入プログラムを行っているところもありますので、詳しくは、カナダジャーナルのウェブサイトwww.canadajournal.com/jpn/studydir/studyabr.htmlで参照、またはカナダジャーナルまで直接お問い合わせください。
語学学校では、放課後や週末にアクティビティーなどがありますか?
どの語学学校も、学生のために文化体験を目的とした各種アクティビティーを取り揃えています。内容は各学校により異なりますが、金曜日や放課後または週末などにアクティビティーを行っています。
* アクティビティーによっては、有料のものもあります。
日本人の割合はどの位ですか?
語学学校の場合、学校にもよりますが、夏の時期は特に日本からの学生数が増えます。学校によっては、 各国の学生の割合が偏らないように国籍制限を設けている学校もあります。 カナダの学校には、日本を始め、韓国、南米、ヨーロッパなど世界各国から留学生が集まってきます。 他国の学生に負けないよう積極的に発言、質問をすることが大切でしょう。大学の日本人数については カナダジャーナルのホームページにある、「カナダ全国学校授業料一覧」を参照してください。

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