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カナダを含む北米では、3月からサマータイムがはじまり、11月に終わります。
カナダでは「Daylight Saving Time (デイライトセービングタイム)」と呼ばれるサマータイム。
今年のいつからいつまでなのか、日本との時差はどれくらい変わるのかなど、カナダのサマータイムにまつわる情報を紹介していきましょう。
これからカナダに渡航予定の方は、北米ならではのサマータイムについて、日本との時差なども含めて覚えておいてくださいね。
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サマータイムとは、夏の太陽が出ている時間を有効に使うために導入された制度です。
毎年3月の第2日曜日から11月第1日曜日までの間は、時計の針を1時間だけ早めます。
2025年のサマータイムは、3月9日(日)からはじまり、11月2日(日)に終わります。
夏はサマータイムのおかげで、仕事や学校が終わる時間になっても外はまだまだ明るいんです。
夕方からビーチやショッピングに出掛けるなど、毎日のようにアクティビティが楽しめますよ。
また、夕方以降の電力などが節約され、温室効果ガス排出量の削減にもつながっています。
実はカナダを含む北米では「Summer Time(サマータイム)」のことを「Daylight Saving Time (デイライトセービングタイム」と呼ぶのが一般的です。

サマータイムがはじまる前日の土曜日の夜に、時計の針を一時間早めます。つまり、サマータイム前日に普段通りの時間にベッドに入ると、睡眠時間が1時間少なくなります!
サマータイムがはじまるのは春なので「Spring Forward(スプリング・フォワード)」と覚えます。
サマータイムが終わる当日、日曜日の午前2時に時計の針が1時間戻ります。
午前2時が午前1時になるので、普段通りの時間にベッドに入ると、1時間長く眠れることになります!
前日の土曜日は、寝る前にアナログ時計の針を1時間戻しておきましょう。
サマータイムが終わるのは秋なので、「Fall Back(フォール・バック)」と覚えます。

サマータイムの時期は日本とバンクーバーとの時差は16時間になり、日本のほうが16時間進みます。
標準時の日本とバンクーバーとの時差は17時間で、日本の方が17時間進んでいます。
サマータイムの時期は日本とトロントとの時差は13時間になり、日本のほうが13時間進みます。
標準時の日本とトロントとの時差は14時間で、日本の方が14時間進んでいます。

サマータイムがあるカナダの夏は過ごしやすく、夜の9時ごろまで明るいのが特徴!
近所のビーチで過ごしたり、パティオがあるレストランやカフェで友達と楽しんだり、太陽が出ている時間をみんな思い思いに満喫していますよ。
カナダではサマータイムが終わり冬になると、日照時間が短くなります。
太陽の光が不足すると、カナダではウィンターブルー(冬季うつ)になる人も多いです。
そんな理由から、カナダに住む人たちは食生活や普段の運動に気を使いながら、ウィンターブルーに上手に対処していますよ。
ウィンターブルーへの対処法はこちらの記事をご参考にどうぞ!
ウィンターブルー(冬季うつ)を乗り越えろ!症状や対策について
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